【緊急速報】WPT JAPAN、住友三角広場での開催中止!その真相に迫る

11/9、WPT が住友三角広場での開催が中止というセンセーショナルなニュースが飛び込んでまいりました。
変更後の会場は流通センターとなるようです。

直前での会場変更で運営、プレイヤー共に混乱が予想されますが、なぜ急遽中止に至ったのでしょうか?その真相を大胆に予想してみましょう。

その① ホリエモンのWPTオンラインの宣伝による社会的な影響か

以前にホリエモンは自分のチャンネルで「オンラインカジノは危ないから止めたほうがいい」と言ってましたが、現在ではオンカジ禁止の過去の主張を変えて自分自身でもオンラインカジノアプリをインストールをして、ホリエモンチャンネルでも宣伝もしています。

その② WPT運営者川田氏主催のゴールドドラゴン“ちゃぶ台返し事件”が関係するのか

2022年に開催されたゴールドドラゴンでのちゃぶ台返し事件についてです。この事件は、単なるゲームの途中で怒ったプレイヤーが感情的に暴れたようなものではなく、実は複雑な裏事情が絡んでいたようです。この事件が傷害罪や威力業務妨害罪などの法的な罪にはならなかったことが驚きでした。この幕切れと何らかの関係がある可能性も考えられるでしょう。

その③ 世界のヨコサワによるオンラインポーカーへの粛清か

日ごろからオンラインポーカーに反対するロビー活動を行っているヨコサワさんによる政治的な圧力の噂もあります。さらに、ヨコサワさんは過去にWPT Koreaで最年少優勝を果たした経歴を持っています。

ヨコサワさんにはポンジスキームや借金踏み倒しといった黒い噂も囁かれており、彼ならやりかねないと思う人が後を絶たないのが噂の原因でしょうか。

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その④ 賞金1億円への他業界からの牽制か

近年ポーカーの人気は急速に拡大し、さまざまなメディアで大きな注目を浴びています。この急成長により、他の業界からの嫉妬や競争が存在する可能性も考えられます。現在、日本国内で開催されるe-Sportsやマインドゲームなどの競技ゲームのイベントの中でも1億円が最高額となっていますが、2023年度で見るとモンスターストライク、シャドウバース、麻雀、ストリートファイターなどを凌駕し、見事1位に躍り出ました

さらに、2023年11月には“WPT JAPAN”、そして2024年に“ジャパンオープン”という、わずか2ヶ月の間に1億円の賞金イベントが2回も開催される予定です。これは、“WPT JAPAN”と“ジャパンオープン”の競争が、ポーカー業界を牽引し、他の業界を圧倒していることを示しています。

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どうなるポーカーの今後

さらに2024年1月に住友三角広場で予定されているJOPTの開催が大丈夫なのかも疑問となります。この出来事が、JOPTにどのような影響を及ぼすのでしょうか。

今後のポーカーシーンの発展と隆盛は、年末年始のこの2つのポーカーイベントに大きく影響されることは間違いありません

一般企業が1億円のスポンサーシップを行わない中、WPTが億単位のスポンサーシップを提供しているのは事実です。これが日本のポーカー業界を支え、そして日本人プレイヤーが国際大会に参加するのを支援しているわけで、それは決してヨコサワさんではありません。オンラインポーカー各社がポーカー業界の発展に貢献していることを皆さんにも知って頂ければ幸いです。

今後のポーカー業界を盛り上げるためにも私たちは一致団結して、反対勢力に立ち向かいましょう!

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